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うにぃとな話

なにを書くか未定

うにくらについて

 

おはようございます、うにくらです

 

 かなり前からこの記事を書こうとしていたのですが、深刻な素材不足のせいで遅れました。

 

1、うにくらとは何か?

 

 うにくらと聞くと、「うに」と「いくら」を思い浮かべる方がほとんどだと思いますが、実はそうではなく、「うに」と「くらげ」でうにくらげです。つまり、うにとくらげが合体したオリジナルキャラクターである。

 

2、歴史と進化

 

 これは、当初中学時代にしていたオンラインゲームの私のユーザー名がうにくらげであり、高校時代にTwitterを始めるにあたり、そのまま使用したことがきっかけである。 

 

 そして高校時代に暇つぶしとして、3dsMaxを使い「うにくらげ」というキャラクターを適当に私が作ったことで、うにくらげというキャラ誕生した。これが元祖の姿である。


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※今も3Dデータは存在する

 

なお、3Dを作成する前に書いたデザイン案が存在する。記憶にはないが、ver3が採用されたのだと予想できる。


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 当初はうにくらげであったが、呼びにくい等の理由から「げ」を取り除き、うにくらへと短縮された。以降から、うにくらげと呼ばれることは無くなる。

 

 そして、その後大学に入り友人にお願いして書いてもらったのが初の2Dのイラストとなった。

 
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(@aki_nano_ayase作)

 

 その後、これを元にシンプルにされたのが以下の姿である。ただし、これは最近書いた最終形態のものであり、実際にはもっと多くのうにくらが存在する。


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3、さらなる進化

 

 ここで、終われば良いものの、うにくらがあまりにも女子っぽい(筆者は男)名前でかわいいこと。また、うにくらではなく別の名前のキャラクターが作りたかったことから

 

うにくら→くらうに→くらうにー

 

 という「くらうにー」という名前を考案された。これは当初、私のTwitterのアカウント名になる予定だったが、とある理由からこれが変更される。

 

 あ、擬人化させたい、、となると、擬人化後の名前は「くらうにーちゃん」とするとしっくりくる、というわけである。 

 

 画力がない私は、まずペンタブを購入する事から始めた。そもそも、とあるレポートでイラストが必要になり、著作権の問題なのから自分で描けるように買っといた方が良いなという理由から購入した。

 
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 これが初期案である。頭にうにくらの形をした帽子を被られることは、このときに決定された。


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 これが第2案である。特に述べることはあるまい。

 

 色々と考えていると無駄なものが出来る。作成最中に副産物としてロゴが出来た。


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(ただし、これは後で少し改編される)

 

  こちらが、「うに」と「いか」の合体キャラクターである「うにーか」である。


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  そして、うにくらによく分からない物が追加された。名前は考えていない。


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 なんかの、ヘッダーに使えそう?


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 そして 、最後にくらうにーを

 
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 今のところの最終形態です。帽子と髪の毛の感じはこれで確定なのですがー服が、、ね?

 

4、最後に

 

 凄くどうでもいい記事を最後までありがとうございます。誰にも特がない、うにくらという自作キャラクターについてでした。これは、なんかうにくらについてまとめておきたいという気分で書きました。

 

 では、これで。よい人生を!!