うにぃとな話

なにを書くか未定

超短い近況報告

 夏休みまっさかりですが、家にいすぎて時間が川の流れのごとしですね。という訳で今さらながら、ぱいそん(3ですよ~2じゃないですよ~)をしてみることに。

 

 実践力を身につける Pythonの教科書 https://g.co/kgs/s15s6b 

 

 四国に帰省中に買ってからそろそろ1週間が経つが進捗は6割ぐらい。一応例外処理まで終わったけど頭が整理できてないから使わないとすぐに忘れそう。

 とまぁ、やりながら発狂してた。

 

{いらない}

必要ない;

変数 = "日本語変数が可能"

2 > i > 1 #出来ちゃう

 

 なんかヤバい言語だな。超高級言語と言われてたのがネタじゃないことがわかった。ただソースが見づらいけど。

 

 

 最後に

 pipコマンドがつかえませーん(。>д<)ver3.5インストールしたからデフォルトで入ってるんじゃないの?ねぇ?(謎)

 

 

宣伝方法について考える

 おはようです。うにくらです。

 

 元は個人的に使うつもりだったラインスタンプ。どうせなら、少しは知らない人にも買って使ってほしいなという願望が生まれた。

 

 宣伝するためには様々な方法があるが、メディア、口頭、ネットの3種類に分類できると思う。

 

 まず、メディアだが個人で利用するには少し厳しい所がある。向こうが興味を持って取り上げてくれるなら別だが、基本的には取り合ってくれないだろ。

 

  次に口頭である。これは友人関係が広くないと使えないし、また広まるかどうかは完全に運である。木の枝のようにうまく広がっていけば良いが、普通そこまでうまくはないかない。

 

 最後にネットである。Google等に広告として乗っけるのが1番宣伝力はあるが、正直面倒だし、お金もかかる。だが、SNS等を利用した宣伝も口頭と同様に拡散できるかは運であり、元の人脈がないと辛い。

 

 今の時代無料なら使ってくれるという風潮はあるが、というか無料でよいのだが、残念ながらラインスタンプは無料にできない。

 

 では、どうするか

 

 

現状分析

 

 私の場合Twitterのアカウントは動いているのが2つあわせて500人ほど。定期的に流せばその程度の宣伝効果はあると考える。この中にはリアルな友人もいるのでなおさらである。

 LINEのタイムラインにも宣伝できる。LINEは80人ほどのいわゆる友達がいるが、Twitterと重なるほとんど意味はないだろ。

 

 後はこのブログとネット小説。ブログはアクセス数は平均1日3人程度と少ない。ネット小説も投稿した日で20人ほどである。

 

 SNSとこれの違いは、深さである。タイムラインに流れていく宣伝とじっくり記事を読んだあとにくる宣伝では効力が異なると思う。ネットはネットでも宣伝の種類があるのだ。

 

 まぁぶっちゃけ言えば、これだけでも結構な宣伝効果ではあるが、フォロワーが千人以上いる人もかなりいるので、そう考えると効力は低い。

 

方法を考える

 

 ただスタンプといってもそれだけほしい人はいないだろ。アニメにキャラクターのグッズはアニメが放送されるからこそ売れる。つまり、それに関連するコンテンツを作る必要がある。

 

 例えば、そのスタンプのキャラの小説を書いてみる。漫画を書いてみる。専用のTwitterボットを作る等である。

 

 次にSNSでの拡散方法であるが、自分のフォロワーが500人しかいなくても、リツイートしてもらえば効力が変わる。フォロワーが多い友人にリツイートのお願いをしてみよう。

 

 また、恐らく小説なら小説をリツイートしてくれるだけのアカウントがあるし。ラインスタンプも宣伝してくれるツイッターのアカウントがある。そういったシステムを利用するのも良い。

 

 ネットからは少し外れるが、リアルな友達にただで渡すという方法。スタンプならプレゼント。漫画ならとりあえず1巻を。

 

 その人にそれを使ってもらえば必然的に、さらに他の人の目にも止まる。

 

 後はーーーYouTubeニコニコ動画の利用?になるだろうか。動画を作ってみる。しかし、これは少し遠回しすぎて時間がかかりそうだ。

 

 

最後に

 ユーチューバーとかがタイアップ動画を出していると少し馬鹿にはしたくなる。が、数万再生されている事実をかんがみれば、宣伝力は凄いあることに気が付く。

 

 有名というのは、もはやれっきとした力であると思う。それだけ食べていけるかもしれない。今回宣伝という分野に触れて、その目に見えないすごさに感動した。

 

http://u2kura.hatenablog.com/entry/2017/03/29/081511

友人からの贈り物

こんにちは。うにくらです

 

人は時より想定外な行動をされることになる

 

まぁ、、ね?

 

詳しくはこちらのツイートを見てほしい

 
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だが改めて言おう

 何に使えと?

 

 実はですね、この服が贈られてくる前にですね~ヘッドフォンを買っているのですよ。それもただのヘッドフォンじゃなくてちょっと特殊なヘッドフォンでして(Wired Cat Ear Headphones)

 

www.brookstone.com

これですね、、まぁ外には持ち運べませんーーって$79.99 !?

俺が買ったときは$99.99でしたよ!?なにここ1周間で値下げしてやるんですか!!!!馬鹿じゃないんですか?

 
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 それとこの猫耳ヘッドフォン買う方ーーAmazonで高い金出して買うか、ここから原価で買うか考えたほうがいいです。Amazonのはここから輸入して、横流し配送をしています。証拠にこの元サイトの値段が下がったら、Amazonの値段も下がってました。

 

新しいのはBluetoothついてます(値段上がりますが)

www.famitsu.com

 外部に音を出せるのと、マイクが付いているのがいいですね。ただ、耳の部分をよく壁にぶつけるのがデメリットって感じがしますーーとレビューはこの辺で。

 

 

でまぁ、メイド服のレビューをしましょう

 

 彼が送り付けてきたのはたぶんこれでしょう、、なにせネタで欲しいものリストに入ってましたしね、、。でまぁ、一応送ってもらったし、使わないわけにもいかないので、、ここだけの話一度だけ着ましたーーーすぐに写メって脱ぎました。


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 何が大変かって、まず着方が分からない。黒いのと白いのが分離しててこれどうすればいいの?みたいな感じになった。それに、後ろのチャックとかリボンとか一人じゃ閉められないし、これは完全にーーゴホゴホ、、おっとこの辺にしておこう。

 

 それで夏だからめちゃめちゃあつい。通気性はゴミ出し、これは服として機能してないですね、、観賞用です。

 

以上です。

 

 それで、猫耳ヘッドフォンにメイド服ときたら、次はギターケースとマックブックが欲しいですね。誰かに近づけそう、、いや近づきたくもないけど。ギターケースで大学には一度行ってみたいね。

 

 まぁ、それで何が言いたいかっていうとですね、、

 

 

 

   死にたい。

 

 

 

 

 追記

後日またさらに何か送られてきた


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オンラインゲームにおけるコミュニケーションの情報量から生まれる違和感

こんにちは、うにくらです

 

 私はオンラインゲームが好きでちょくちょくやってはやめてみたいなことをしてました。

 

 今回はグラボ付きのパソコンを買ったので、ようやくまともに遊べると思って黒い砂漠をはじめました。

 

 そして、ゲームにもなれて、さてギルドに入って落ち着こうかな?といったところ。

 

 とあるギルドにお邪魔しました。そのギルドはvcを使ってコミュニケーションをするのです。というより、このゲームのギルドの多くはそうみたいです。

 

 vcが嫌いな私ですが、まぁなれるでしょとばかりに、、、でも、、最高にクールなことに気付いてしまったのです。

 

 おそらく、はじめてのvcでコミュニケーションをとった気がします。

 

 ギルドとかパーティーとかで知らない人とチャットで会話するのはかなり好きな方です。Twitterが好きならそりゃそうですが。

 

 相手がどんな人かな、想像しながらチャットをして。時には冗談、ネタ愚痴、ゲームの攻略方法等々、、話します。ですが、あくまでもゲーム内での話で、私はキャラに感情移入するタイプの人間なので、ゲームやってるときはゲームを楽しみます。

 

 ですが、vcは相手のリアルの声が届きます。高速で情報のやり取りが出来るメリットの反面、ゲーム世界から現実世界に引き戻される感覚を強く得ました。

 

 勿論人によってかなり違うと思います。人よりけりです。ですが、どうしても違和感を感じてしまったのです。私はこの時ゲームのやる気を著しく低下しました。

 

 現実からゲーム世界に入っているところに外部からの爆撃です。チャットなら、視覚情報だけ、かつ感情も読み取れない。ですが、、、vcは音声情報からは相手の生活や感情が一緒に入ってきてしまう。

 

 つまり、vcの先にあるのは、チャットのようにゲーム内のプレイヤーが操るキャラクター同士での会話ではなく、プレイヤー本人同士のやり取りの要素が非常に強くなってしまうのではないかということ。

 

 オフ会というのがあります。あれは、現実世界で現実の人間として会うからそれはゲームの要素には一切含まれません。だから、それは楽しいと思う。違和感がないから。

 

 ゲームに必要なのはおそらく分別です。それがうまく出来ない私のような人は、ちょっと今の環境を考え直してはいかがでしょうか?

 

 

 

最後に

 ゲームとは人によって遊び方が違います。ただ単純に遊びたい人、ゲームに現実とは違う何かを求めてる人、なりきりやストレス発散など様々です。自分が今何故ゲームをしているのか、それを考えた上で楽しんで、ゲーム内でコミュニケーションを取る相手を探していきましょう。さて、最後に!

 

 あなたに良き出会いがありますように

LINEスタンプインフレーション

 

おはようです。うにくらです。

 

 LINEスタンプなんて星の数ほどある。あんなもの電子のゴミをLINEに投げているだけだ!!とか思ってた私です。でも、作ります。

 

 先に言っておきますが、売れないです。何故かと言うと、母数が多すぎるから。何か他のコンテンツと結びつける必要があると思います。

 

 LINEスタンプ市場は便利な反面儲かりにくいのです。ここ数年でLINEスタンプの申請がしやすくなったことは原因ではないかとは思いますがーー詳しくは謎です。

 

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さてーー!

 LINEスランプの作り方とか、ググれば死ぬほど多くの記事が出てきます。実際に私もその記事を参考にしたので、これを書く意味はないです。

 

↓参考にした記事

 

shufulife.com

 

creator.line.me

www.kinakoneko.com

 

 簡単にまとめると、指定サイズ以内で絵を描いて審査して完成。凄く簡単にできます。まぁ、それゆえスタンプの数が膨大になっているのでしょうけど・・・。

 

 今回作成したのは「うにくらスタンプ」です。(うにくらとは何ぞやという人は、下の記事をどうぞ)

 

u2kura.hatenablog.com

 

 ペンタブをせっかく買ったので、簡単なイラストを描きたい。どうせなら目的がほしい。ということで、スタンプを作りました。(ペンタブを買った記事)

 

u2kura.hatenablog.com

 

 ペンタブなしでも作れます。スマホタブレットでも出来ますからね。事実上元が0円でも出来るわけです。

 

 40枚3日ぐらいかけて描きました。1つ描けば、後はコピーでサボれるのでそこまでの労力は使いません。計10時間ぐらいで完成しました。

 

 40枚となると、途中でネタが切れてくるものです。おはよう、おやすみ、やぁ、こんにちは、、、最初はポンポン出てくるのに、途中から思い浮かばなくなります。他人のスタンプを参考に、「あ、そういえばそんなのもあるな」という風にしてネタを供給します。

 

 完成したらLINE Creators Marketに登録をして、完成した画像(40+2枚)を投げます。後は、上に示した記事の通りにやっていけばよいのですが、少し罠(?)が。

 

creator.line.me

 

 LINEスタンプの販売情報設定でコピーライトという項目があります。コピーライトってなんぞやという疑問が生まれました。

 ググる著作権がうんぬんかんぬん。という事らしいです。知財検定受けた私ですが・・知らなかった。(知財の記事)

 

u2kura.hatenablog.com

 

 日本では著作権は、作った瞬間に発生します。実際問題、登録なんぞいらないのです。

 

 ですが、海外で条約に入ってない所は©なんかいうマークをつけたりして、著作権を登録して主張しなくてはいけなかったりします。

 日本のLINEスタンプにこの欄はいらないかと。でも書いときますか(コピーライトの書き方について参考にした記事)

 

serinaishii.hatenablog.com

(困ったら「© 2017」(2017はスタンプ申請年)で良いかと)

 

 はい完成です。昔ツイッターで、審査に数ヶ月かかるという話を聞いたことがあったのですが、何が起きたのか今では5日で終わるそうです。なんでも、審査する人の数を増やしたのだとか・・・。(スタンプの数によるかもしれない)

 

 下にラインスタンプのURL張っておきます

うにくらスタンプ

 うに+くらげの謎の生物。夢は世界征服。

http://line.me/S/sticker/1408285

 

store.line.me

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 自己満足のつもりだったので、無料にする予定だったのですが、なんかただに出来ないみたいなんですよねーーLINEスタンプ市場を暴落させないためでしょうか?

 

 

 

※おまけ

 

 審査処理中になってからが長い

→祝日を挟んだり、スタンプの個数が多いのが原因でしょうか?

 

 スタンプを宣伝したい

→気合いで何とかしましょう。SNSがたぶん有力です。

 

 

 

 お疲れ様です。ここ数ヵ月の記事が役立ちました!!また、暇があればやります。次は動くスタンプ作りたいです(動くスタンプ作成のLINEの公式動画がゴミ過ぎて良く分からなかったから、微妙)

 

 

 

2017/4/4追記

store.line.me

 

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現代魔女の就職事情の考察

 うにくらです。

 

 詳しい内容は読んでください


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 この漫画の中にこのようなセリフ(確か2巻)がある

「魔法なんかに頼っちゃだめだ」

「魔法なんかに・・」

 

 この世界では魔法使いが存在する。それは世間一般に知れ渡っていることではあるが、当たり前ながら普通の人は魔法使うことはできない。

 

「魔法なんかに」

 

 これは主人公が恋の悩みを抱える男性に惚れ薬を使用してはどうか提案した場面だ。この魔法なんかにというセリフに何か私は刺さる物を感じた。

 

 魔法というものが仮に存在したとしたら、それを使うことは果たして「ダメなこと」なのだろうか?

 

 他の人が持ってない能力を誇示することが駄目と言っているように感じる。これは明らかな差別であり偏見だ。

 

 とか、考えたわけだが。実際に漫画の世界に行ったのなら、私も魔法はチートのようなずるい力だと思うことだろう。だが、それはただの嫉妬である。

 

 スマホを使いGPSで道を調べることも、ある意味では魔法のようにずるい事である。SNSを使い遠くの知らない人と会話をすることもそのように感じ、YouTubeで無料で動画を見るのもそのように感じる。

 

 これらは共通して楽しているのではないかと感じる。魔法を使い何かをする、苦労せずに何かを得るという感覚になるからだろう。

 

 

 しかし実際には魔法を得るにも労力が必要であり、スマホも同じである。つまり、何となく駄目な気がするというあやふやな理由だけが残る。

 

 人間楽しても良い事はないというが、その台詞自体が今の日本社会を作っているのではないか。楽してでもよい結果が得られるならそっちを選ぶべきである。

 

 

最後に

 とか、読みながら下らない事を考えてた。半分ギャグ漫画のような所がある漫画ですが、何か心のくる漫画です。

うにくらについて

 

おはようございます、うにくらです

 

 かなり前からこの記事を書こうとしていたのですが、深刻な素材不足のせいで遅れました。

 

1、うにくらとは何か?

 

 うにくらと聞くと、「うに」と「いくら」を思い浮かべる方がほとんどだと思いますが、実はそうではなく、「うに」と「くらげ」でうにくらげです。つまり、うにとくらげが合体したオリジナルキャラクターである。

 

2、歴史と進化

 

 これは、当初中学時代にしていたオンラインゲームの私のユーザー名がうにくらげであり、高校時代にTwitterを始めるにあたり、そのまま使用したことがきっかけである。 

 

 そして高校時代に暇つぶしとして、3dsMaxを使い「うにくらげ」というキャラクターを適当に私が作ったことで、うにくらげというキャラ誕生した。これが元祖の姿である。


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※今も3Dデータは存在する

 

なお、3Dを作成する前に書いたデザイン案が存在する。記憶にはないが、ver3が採用されたのだと予想できる。


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 当初はうにくらげであったが、呼びにくい等の理由から「げ」を取り除き、うにくらへと短縮された。以降から、うにくらげと呼ばれることは無くなる。

 

 そして、その後大学に入り友人にお願いして書いてもらったのが初の2Dのイラストとなった。

 
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(@aki_nano_ayase作)

 

 その後、これを元にシンプルにされたのが以下の姿である。ただし、これは最近書いた最終形態のものであり、実際にはもっと多くのうにくらが存在する。


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3、さらなる進化

 

 ここで、終われば良いものの、うにくらがあまりにも女子っぽい(筆者は男)名前でかわいいこと。また、うにくらではなく別の名前のキャラクターが作りたかったことから

 

うにくら→くらうに→くらうにー

 

 という「くらうにー」という名前を考案された。これは当初、私のTwitterのアカウント名になる予定だったが、とある理由からこれが変更される。

 

 あ、擬人化させたい、、となると、擬人化後の名前は「くらうにーちゃん」とするとしっくりくる、というわけである。 

 

 画力がない私は、まずペンタブを購入する事から始めた。そもそも、とあるレポートでイラストが必要になり、著作権の問題なのから自分で描けるように買っといた方が良いなという理由から購入した。

 
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 これが初期案である。頭にうにくらの形をした帽子を被られることは、このときに決定された。


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 これが第2案である。特に述べることはあるまい。

 

 色々と考えていると無駄なものが出来る。作成最中に副産物としてロゴが出来た。


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(ただし、これは後で少し改編される)

 

  こちらが、「うに」と「いか」の合体キャラクターである「うにーか」である。


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  そして、うにくらによく分からない物が追加された。名前は考えていない。


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 なんかの、ヘッダーに使えそう?


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 そして 、最後にくらうにーを

 
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 今のところの最終形態です。帽子と髪の毛の感じはこれで確定なのですがー服が、、ね?

 

4、最後に

 

 凄くどうでもいい記事を最後までありがとうございます。誰にも特がない、うにくらという自作キャラクターについてでした。これは、なんかうにくらについてまとめておきたいという気分で書きました。

 

 では、これで。よい人生を!!