うにぃとな話

なにを書くか未定

箱根上陸

 前日は群馬だったのに、箱根まで来た!

 

旅館までの道のりが地獄です

同じような坂を3回も、、

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ケーブルカー

使えば早いし楽なんですけど

高いし歩けなくもないから
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いざ、黒い卵を食べに大涌谷
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バスまで時間があるから、途中まで徒歩で行くことにした。水を塞き止めてるのかな?
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硫黄の臭いがする
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ついた、煙がもくもく( ´△`)
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買いました黒卵

持つとザラザラしてる

 

食べると上手いが。塩をかけるともっと美味しくなる(。>д<)
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帰りはよく止まることで有名なゴンドラに乗った。値段が頭おかしい価格なんだけど。
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あ…でもこれは乗らなきゃ見れない景色
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そそるものがある(。>д<)

 

 

旅館の最寄り駅まで戻ってきてご飯
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お蕎麦食べた

 

そのまま流れで喫茶店で
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去年も食べたんだよね~

 

時間は飛んで、、夕食🌃🍴

 

豆腐カツ定食
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デザート


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うにくら群馬上陸記

陸の孤島群馬に日帰り旅行

 

朝6時に最寄り駅を出て10時頃に荒川駅へ

遠いですね、、同じ関東だけど
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バスに乗って伊香保温泉へ

駅から20分ぐらいです

 

日帰りなら1日フリーパスのが安いし、色々と割引券つくしでお得だった。なお運転手さんから買う。

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ついたはいいけど、、霧が凄い

 


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階段をあがって

 

神社へ、、そこから

川をさかのぼって~(疲れた😰)

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ここから湧いてるみたい♨️
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 で、その目の前にある温泉に入った

お湯は濁ってて、緩くて長時間浸かっていられるような温泉だった♨️
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行き止まりは心をそそる
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 向こうからも茶色い水が流れてくる
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途中で温泉を飲める場所があったので、飲んでみることにした。錆びた鉄の味がした。

 

お風呂あとはここでご飯

おうどんが美味しい
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 バスで移動して、ガラス工芸美術館へ

人がいないこともあり凄い丁寧に説明してくれた(。>д<)
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美術館で見つけたパンフレットを元に、伊香保プリンを買いに歩いて向かう🚶
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プリンはお土産にして、カラメルアイスを食べました。濃厚で凄い美味しい(*´-`)
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※プリンの写真は消えた

 

うにくらの物語案

吸血鬼は日本をゆく

数百年ぶりに目が覚めた吸血鬼は、日本のとある大型テーマパークのお化け屋敷にいた。人間が自分の家でキャーキャー騒いでいるのに腹をたてるが、自分が数百年また、国も遠くまで移動していることを知る。

 


Myワールド
つまらない人生を送ってきた主人公は、ある日、世界屋という店を訪れる。その店は、自分が神様になり自分好みの世界を一から作れるというもの。半信半疑の主人公を信じさせるために、店主のメアリーは彼に他の人が作った世界を見せにいく。しかし、変な奴等に襲われて

 


アフターワールド

地球から人類が姿を消してはや、数千年が経った。何を間違えられたのか、そんな誰もいない世界に私は突然飛ばされた。

 


異世界管理委員会

この世界は1つではない。神の気まぐれや、ちょっとした出来事で人が異世界転移や転生を起こしてしまう。しかし、別世界に行くことは、外来種でしかない。本来のその世界の環境をぶっ壊してしまう可能性すらある。そんな転生や転移を事前に防ぎ 、また世界の安定をはかる組織こそ異世界管理委員会である。


他人の痛みを知れ

他人の痛みが分かる人になりなさい。そんな言葉は良く聞く。とある天才少年は父にそう教えられて生きて生きた。そこで彼は文字通り他人の痛みが分かる機械を開発してしまう。それをめぐる一悶着。

 


周波数戦争

テレビというのは非常に理不尽な物だ。何せ使える周波数には限りがあるのに、特定のテレビ局がそれを独占している。大人気ユーチュバーである彼は、自分のテレビ局を手に入れ、地上波を支配するために戦う。

 

 

なお書きません。

超短い近況報告

 夏休みまっさかりですが、家にいすぎて時間が川の流れのごとしですね。という訳で今さらながら、ぱいそん(3ですよ~2じゃないですよ~)をしてみることに。

 

 実践力を身につける Pythonの教科書 https://g.co/kgs/s15s6b 

 

 四国に帰省中に買ってからそろそろ1週間が経つが進捗は6割ぐらい。一応例外処理まで終わったけど頭が整理できてないから使わないとすぐに忘れそう。

 とまぁ、やりながら発狂してた。

 

{いらない}

必要ない;

変数 = "日本語変数が可能"

2 > i > 1 #出来ちゃう

 

 なんかヤバい言語だな。超高級言語と言われてたのがネタじゃないことがわかった。ただソースが見づらいけど。

 

 

 最後に

 pipコマンドがつかえませーん(。>д<)ver3.5インストールしたからデフォルトで入ってるんじゃないの?ねぇ?(謎)

 

 

宣伝方法について考える

 おはようです。うにくらです。

 

 元は個人的に使うつもりだったラインスタンプ。どうせなら、少しは知らない人にも買って使ってほしいなという願望が生まれた。

 

 宣伝するためには様々な方法があるが、メディア、口頭、ネットの3種類に分類できると思う。

 

 まず、メディアだが個人で利用するには少し厳しい所がある。向こうが興味を持って取り上げてくれるなら別だが、基本的には取り合ってくれないだろ。

 

  次に口頭である。これは友人関係が広くないと使えないし、また広まるかどうかは完全に運である。木の枝のようにうまく広がっていけば良いが、普通そこまでうまくはないかない。

 

 最後にネットである。Google等に広告として乗っけるのが1番宣伝力はあるが、正直面倒だし、お金もかかる。だが、SNS等を利用した宣伝も口頭と同様に拡散できるかは運であり、元の人脈がないと辛い。

 

 今の時代無料なら使ってくれるという風潮はあるが、というか無料でよいのだが、残念ながらラインスタンプは無料にできない。

 

 では、どうするか

 

 

現状分析

 

 私の場合Twitterのアカウントは動いているのが2つあわせて500人ほど。定期的に流せばその程度の宣伝効果はあると考える。この中にはリアルな友人もいるのでなおさらである。

 LINEのタイムラインにも宣伝できる。LINEは80人ほどのいわゆる友達がいるが、Twitterと重なるほとんど意味はないだろ。

 

 後はこのブログとネット小説。ブログはアクセス数は平均1日3人程度と少ない。ネット小説も投稿した日で20人ほどである。

 

 SNSとこれの違いは、深さである。タイムラインに流れていく宣伝とじっくり記事を読んだあとにくる宣伝では効力が異なると思う。ネットはネットでも宣伝の種類があるのだ。

 

 まぁぶっちゃけ言えば、これだけでも結構な宣伝効果ではあるが、フォロワーが千人以上いる人もかなりいるので、そう考えると効力は低い。

 

方法を考える

 

 ただスタンプといってもそれだけほしい人はいないだろ。アニメにキャラクターのグッズはアニメが放送されるからこそ売れる。つまり、それに関連するコンテンツを作る必要がある。

 

 例えば、そのスタンプのキャラの小説を書いてみる。漫画を書いてみる。専用のTwitterボットを作る等である。

 

 次にSNSでの拡散方法であるが、自分のフォロワーが500人しかいなくても、リツイートしてもらえば効力が変わる。フォロワーが多い友人にリツイートのお願いをしてみよう。

 

 また、恐らく小説なら小説をリツイートしてくれるだけのアカウントがあるし。ラインスタンプも宣伝してくれるツイッターのアカウントがある。そういったシステムを利用するのも良い。

 

 ネットからは少し外れるが、リアルな友達にただで渡すという方法。スタンプならプレゼント。漫画ならとりあえず1巻を。

 

 その人にそれを使ってもらえば必然的に、さらに他の人の目にも止まる。

 

 後はーーーYouTubeニコニコ動画の利用?になるだろうか。動画を作ってみる。しかし、これは少し遠回しすぎて時間がかかりそうだ。

 

 

最後に

 ユーチューバーとかがタイアップ動画を出していると少し馬鹿にはしたくなる。が、数万再生されている事実をかんがみれば、宣伝力は凄いあることに気が付く。

 

 有名というのは、もはやれっきとした力であると思う。それだけ食べていけるかもしれない。今回宣伝という分野に触れて、その目に見えないすごさに感動した。

 

http://u2kura.hatenablog.com/entry/2017/03/29/081511

友人からの贈り物

こんにちは。うにくらです

 

人は時より想定外な行動をされることになる

 

まぁ、、ね?

 

詳しくはこちらのツイートを見てほしい

 
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だが改めて言おう

 何に使えと?

 

 実はですね、この服が贈られてくる前にですね~ヘッドフォンを買っているのですよ。それもただのヘッドフォンじゃなくてちょっと特殊なヘッドフォンでして(Wired Cat Ear Headphones)

 

www.brookstone.com

これですね、、まぁ外には持ち運べませんーーって$79.99 !?

俺が買ったときは$99.99でしたよ!?なにここ1周間で値下げしてやるんですか!!!!馬鹿じゃないんですか?

 
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 それとこの猫耳ヘッドフォン買う方ーーAmazonで高い金出して買うか、ここから原価で買うか考えたほうがいいです。Amazonのはここから輸入して、横流し配送をしています。証拠にこの元サイトの値段が下がったら、Amazonの値段も下がってました。

 

新しいのはBluetoothついてます(値段上がりますが)

www.famitsu.com

 外部に音を出せるのと、マイクが付いているのがいいですね。ただ、耳の部分をよく壁にぶつけるのがデメリットって感じがしますーーとレビューはこの辺で。

 

 

でまぁ、メイド服のレビューをしましょう

 

 彼が送り付けてきたのはたぶんこれでしょう、、なにせネタで欲しいものリストに入ってましたしね、、。でまぁ、一応送ってもらったし、使わないわけにもいかないので、、ここだけの話一度だけ着ましたーーーすぐに写メって脱ぎました。


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 何が大変かって、まず着方が分からない。黒いのと白いのが分離しててこれどうすればいいの?みたいな感じになった。それに、後ろのチャックとかリボンとか一人じゃ閉められないし、これは完全にーーゴホゴホ、、おっとこの辺にしておこう。

 

 それで夏だからめちゃめちゃあつい。通気性はゴミ出し、これは服として機能してないですね、、観賞用です。

 

以上です。

 

 それで、猫耳ヘッドフォンにメイド服ときたら、次はギターケースとマックブックが欲しいですね。誰かに近づけそう、、いや近づきたくもないけど。ギターケースで大学には一度行ってみたいね。

 

 まぁ、それで何が言いたいかっていうとですね、、

 

 

 

   死にたい。

 

 

 

 

 追記

後日またさらに何か送られてきた


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オンラインゲームにおけるコミュニケーションの情報量から生まれる違和感

こんにちは、うにくらです

 

 私はオンラインゲームが好きでちょくちょくやってはやめてみたいなことをしてました。

 

 今回はグラボ付きのパソコンを買ったので、ようやくまともに遊べると思って黒い砂漠をはじめました。

 

 そして、ゲームにもなれて、さてギルドに入って落ち着こうかな?といったところ。

 

 とあるギルドにお邪魔しました。そのギルドはvcを使ってコミュニケーションをするのです。というより、このゲームのギルドの多くはそうみたいです。

 

 vcが嫌いな私ですが、まぁなれるでしょとばかりに、、、でも、、最高にクールなことに気付いてしまったのです。

 

 おそらく、はじめてのvcでコミュニケーションをとった気がします。

 

 ギルドとかパーティーとかで知らない人とチャットで会話するのはかなり好きな方です。Twitterが好きならそりゃそうですが。

 

 相手がどんな人かな、想像しながらチャットをして。時には冗談、ネタ愚痴、ゲームの攻略方法等々、、話します。ですが、あくまでもゲーム内での話で、私はキャラに感情移入するタイプの人間なので、ゲームやってるときはゲームを楽しみます。

 

 ですが、vcは相手のリアルの声が届きます。高速で情報のやり取りが出来るメリットの反面、ゲーム世界から現実世界に引き戻される感覚を強く得ました。

 

 勿論人によってかなり違うと思います。人よりけりです。ですが、どうしても違和感を感じてしまったのです。私はこの時ゲームのやる気を著しく低下しました。

 

 現実からゲーム世界に入っているところに外部からの爆撃です。チャットなら、視覚情報だけ、かつ感情も読み取れない。ですが、、、vcは音声情報からは相手の生活や感情が一緒に入ってきてしまう。

 

 つまり、vcの先にあるのは、チャットのようにゲーム内のプレイヤーが操るキャラクター同士での会話ではなく、プレイヤー本人同士のやり取りの要素が非常に強くなってしまうのではないかということ。

 

 オフ会というのがあります。あれは、現実世界で現実の人間として会うからそれはゲームの要素には一切含まれません。だから、それは楽しいと思う。違和感がないから。

 

 ゲームに必要なのはおそらく分別です。それがうまく出来ない私のような人は、ちょっと今の環境を考え直してはいかがでしょうか?

 

 

 

最後に

 ゲームとは人によって遊び方が違います。ただ単純に遊びたい人、ゲームに現実とは違う何かを求めてる人、なりきりやストレス発散など様々です。自分が今何故ゲームをしているのか、それを考えた上で楽しんで、ゲーム内でコミュニケーションを取る相手を探していきましょう。さて、最後に!

 

 あなたに良き出会いがありますように